蓮見晋平が紹介するcomicoのスマホアプリ

 

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大人気となっているスマホアプリcomicoを蓮見晋平が紹介します。comicoは無料で漫画が読めるアプリで、とても多くのダウンロード数を記録する、大人気スマホアプリです。comicoでは多くのオリジナル作品を配信していて、若い世代のユーザーから高い支持を集めいます。最近ではアニメ化される作品も登場しているなど、掲載されている漫画のクオリティーが高いことも魅力となっています。comicoのスマホアプリは使い勝手がとても良くて、的確に好みの漫画を見つけてスムーズに読むことができるので最高です。また動作がサクサクとしていて、重さを感じない点も評価が高いポイントと言えます。そしてなによりも使いやすいのが、スマホの画面に特化したスタイルの漫画の表示方法です。基本的に漫画は横に読んでいくものが多いですが、comicoのスマホアプリでは縦に読むスタイルとなっているので、スマホで操作をするのがとても快適です。またcomicoは全漫画がオールカラーで描かれているので、ビジュアル的にリッチな印象となっています。その上各作品の評価を行なうことができるシステムも使い勝手が良いです。今後もますます使いやすくなっていくようなので、comicoには大注目です。

Webサービスを手がけるGoogleが開発したSpacesという名のアプリ

大手検索エンジンのGoogleが手がけているSNSと言えばGoogle+が有名ですが、実はSpacesというサービスも開始していました。
先駆けとしてローンチされていたGoogle+と似たり寄ったりな様相のWebサービスになってしまうのではないかと心配されていたのですが、Spacesはトピック毎で纏められている情報をグループで共有するための新しいSNSという位置付けです。
アプリを使用してGoogle検索を行った結果を投稿できたり、スマートフォンの中に保存されている写真データなどを投稿することも可能なのです。
しかも、コメント欄に関しては近年流行しているスタンプも使う事ができるため、より一層気持ちを正しく伝えられるようになっています。
SpacesのアプリはiPhone用のiOSとAndroidの両方で使う事ができ、グーグルのアカウントを所持していると誰もが使用可能になります。
使い方は至って簡単で、使用者はSpacesにトピックというものを立て、情報を共に楽しみたい相手をFacebookやメールを介して招待します。
すると、相手には招待された旨が届くので、Spacesを活用して新しい体験をすることが可能になるのです。

サイトのフォントシミュレーション・ツール「Font Fit」

こんにちは!Webマーケター蓮見晋平です!

Webサイトのフォントスタイルやサイズ、カラーのシミュレーションって意外と面倒ですよね。
CSSの影響をいちいちチェックしながらの作業なのでかなり作業負荷が高いです。

今回は、そんな面倒な作業を簡単におこなえるオンラインツールを紹介します!

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「Font Fit」は、ページのフォントを変更し、どのように表示されるのかをシミュレーションできるサービスです。
フォントのスタイルやサイズ、太さや色など、通常フォントを決める際に検討するものをシミュレーションできます。

サービスのトップページで、フォントのシミュレーションをしたいページのURLを指定すると、サイト内に対象のページが読み込まれます。
そしてフォントを変更したい部分をクリックして選択すると同一の要素のフォントを一括で変更できるようになります。

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シミュレーション結果は、HTMLとしてURLで共有することも可能です。
また、シミュレーション結果をCSSでエクスポートすることもできます。

「Font Fit」気になる方は是非チェックしてください!

目に優しくて読みやすさを改善できる! Google Chromeを黒バックにできる拡張機能

こんにちは!Webマーケターの蓮見晋平です!

 

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パソコンを利用中に、文字が見づらいと感じたことはないでしょうか?
もし一度でもあるなら、是非今回紹介するツールを試してみてください。

どんなツールかというと、Google、Facebook、YouTube、Gmailを黒バックにして、読みやすさを改善できる拡張機能です。

 

世の中のほとんどのWebサービスは白背景が多いですが、実は白背景だと見づらいというユーザーが非常に多いです。

 

 

そんな方にオススメなのが、Google Chromeの拡張機能「Darkness」です。

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Chromeユーザーであれば、「Darkness」を追加することで、次の4つのサービスを黒バックにできます。
・Google
・Facebook
・YouTube
・Gmail

このうち、無料で黒バックにできるのは、GoogleとFacebookの2つだけで、
YouTubeとGmailを黒バックにするには有料版が必要になります。

 

最近パソコンやスマートフォンの影響で視力が落ちている方が増えているみたいなので、
これを機にいろんなWebサービスが目に優しい画面作りに励んでくれると嬉しいですね。

 

気になる方はぜひ導入してみてください。

Darkness